- 公開日:2015/09/03
- 最終更新日:2025/04/08
パリ大 大学院 建築学科から当 建築設計事務所 に来た新メンバーのFarid君です。
6カ国ぐらい喋れる秀才ですが日本語はまだまだ。
彼の最初の仕事はINSIDE AWARDS決勝のプレゼンテーション製作です。
事務所が急にグローバルな雰囲気になり、既存のメンバーにとっても良い刺激になりそうです。
Related Posts
-
クリニック・病院の動線設計の基本|レイアウトで失敗しないための設計チェックポイント
クリニックや病院の設計において、動線計画は単なる通路の配置ではありません。患者さんがストレスなく診療を受けられるか、スタッフが効率的に働けるか、感染対策が適切に機能するか—これらすべてが動線設計の良し悪しによって決まりま… Read more »
Posted on by Tetsuya Matsumoto
-
クリニックリフォームの基礎知識|設計で押さえるべきポイントを解説
クリニックのリフォームは、壁紙を張り替えるだけで終わるようなシンプルなものではありません。患者さんが安心して過ごせるか、スタッフが働きやすいか、感染症対策や法的な条件など、さまざまな点をバランスよく考える必要があります。… Read more »
Posted on by Tetsuya Matsumoto
-
クリニック待合室の設計ポイント|診療効率と快適性を両立するレイアウトとは
クリニックの待合室は、患者さんが最初に過ごす空間です。受付を済ませて椅子に座ったときの雰囲気や見える景色は、その後の安心感にも影響します。反対に、狭くて暗く、隣の人との距離が近い空間では、不安を感じやすくなることもありま… Read more »
Posted on by Tetsuya Matsumoto
-
クリニック内装デザインの考え方|集患とブランディングを両立する設計ポイント
クリニックの内装デザインは、患者さんが最初に受け取る印象を左右します。診療の質が高くても、入った瞬間の雰囲気に違和感があると、不安を感じてしまうこともあります。反対に、受付や待合室、内装の雰囲気に一体感があると、患者さん… Read more »
Posted on by Tetsuya Matsumoto
コメントを投稿するにはログインが必要です。
コメントを投稿するにはログインしてください。